2019年4月開始のLINE@の新プラン“LINE公式アカウント“にも対応

2019年4月から開始するLINE@の新プラン「LINE公式アカウント」最大の変更点は、メッセージ通数による従量課金制に変わること。
なので、今後のLINE活用戦略は “1to1メッセージ” が重要になります。

CS cloudは1to1メッセージ管理ツールなので、
新プランの従量課金も心配ありません!

LINE@の1:1トークで
こんな悩み
ありませんか?

  • LINE@を導入して問い合わせは増えたが、売上に結びついていない
  • 売上に繋がる見込み客か分からず、無駄な手間、コストばかり増えている
  • 売上アップには結びついてるが、対応コストがかかりすぎている
  • スタッフのやり取りが見えないため、マネジメントできない
  • 対応漏れ、ミス、対応遅延が発生しており、クレームや機会損失が発生している
  • チームでの共有やコミュニケーション管理に時間とコストがかかっている
  • 管理コストの削減、見えにくい機会損失を解消して売上や利益を底上げしたい

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LINE@1:1トークに特化した
CS cloudで解決できます!

CS cloudとは?

CS cloud (シーエスクラウド)は、LINE@およびLINE公式アカウントのAPIを利用したクラウドサービス。
LINE@での問い合わせ対応やカスタマーサポート業務を、チームでの有人対応とチャットボットを最適に組み合わせることで、半分以下に削減しながら“成約率アップ”や“売上アップ”を実現します。

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LINE@での問い合わせに対して、チャットボットによる自動応答→チームでの有人対応をシームレスに行えます。さらに外出先でも専用のスマホアプリから返信できます。
また、特定の友だちへセグメント配信もできるため、追客やフォロー、掘り起こしも最適に行なえます。

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CS cloudの特徴

特徴:①

1:1トークを
複数人で共有管理できる

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複数人・複数拠点でも状況を共有管理できるので、チーム内での共有管理コストを削減し、誰でもやり取りできます。

特徴:②

24時間365日休みなく
チャットボットが即時返信

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チャットボットがスピード返信してくれるので、見込み客の今すぐ返信して欲しい気持ちに応えることができます。

特徴:③

カルーセルで
見込み客からの返信率アップ

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見込み客がタップするだけで返信することができるため、返信してもらえる確率が大幅にアップします。

特徴:④

トーク開始前でも
1:1トークを送れる

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友だちになった見込み客からトークが来なくても、友だちになったら通知がくるためプッシュでトークを送れます。

特徴:⑤

唯一の専用アプリ!
PCでもスマホでも楽々できる

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専用のスマホアプリがあるため、どこでもスピード返信することができます。もちろん共有管理機能があるので、複数人でやり取りできます。

特徴:⑥

セグメント配信できるので
追客・掘り起こしできる

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見込み客の属性にあわせたセグメント別一斉配信を使って効率的にフォローや掘り起こしができます。

CS cloudの特徴を見る

CS cloudの特徴を90秒で確認

業界別活用方法

  • 人材派遣

    24時間、手間なく意欲の
    高い求職者を集める

    応募者に対して24時間365日、チャットボットが必要な情報を取得。スタッフの手間なく自動的に意欲の高い求職者を見極めてから、有人対応で面談設定ができます。セグメント配信を使えば、決定しなかった候補者に対して最適なフォローが可能です。

    活用事例を見る

  • 人材紹介

    LINEのやり取りの可視化で
    マネジメント&サポート

    1:1トークの共有管理機能で、候補者と担当者のやりとりを可視化。品質管理、労務管理、ナレッジ共有できるので、チーム全体のレベルアップができます。さらに共有管理されているので、別のスタッフがサポートもできるので引継ぎも可能です。

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  • リユース

    24時間、手間なくLINE査定。
    広告費かけずに買取を増やします。

    LINE@で問い合わせをいただいたら、チャットボットが自動的に査定に必要な情報を取得し、その情報をもとにスタッフが金額査定することで、対応コストを最小限にしながら、スピード査定ができます。さらにスピード査定することでLINE経由の買取率も大幅アップ。

    活用事例を見る

他にもこんな業界で使われています

リユース・人材ビジネス・サロンやフィットネスなどの来店予約・不動産・士業・EC・サービスEC・学校教育関係 etc…。
多くの業種業界でお喜びの声を頂いております。掲載のない業種も、あなたの業種にあった事例をご紹介できる可能性があります。
業種毎の事例詳細が知りたい方は、一度お問い合わせください

CS cloudの主要機能

  • 誰がどのトークの担当者?
    一目でわかる「担当者設定」

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    1:1トーク(お問合わせ)ごとに担当者を設定できるので、お見合いすることもなくスムーズに応対することができます。

  • お問合せ内容は自動応答で解決
    「チャットボット」

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    自動応答により業務の簡略化ができるほか、カルーセル式の自動応答でシナリオ対応できるので、お問合せが自動的に解決させることもできます。

  • お問合せ状況が明確になる
    「ステータス管理」

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    お客様から届いたお問合せ状況(未対応、保留、完了)を管理することができるので、どのトーク(お問合せ)に返信すべきかが一目瞭然。抜け・漏れを防げます。

  • 1クリックでトーク作成
    「テンプレート管理」

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    よくある質問やよく使うテンプレートとして登録管理できるので、スタッフの応対レベルを均一化し、応対スピードが大幅にアップします。

  • 読み手が理解しやすい
    「カルーセル機能」

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    左右にスライドさせ、複数の画像とテキストを表示できるカルーセルメッセージは、サービスやコミュニケーションの内容を視覚的に伝えられるので、お客様からの返信や行動を促すことができます。

  • 履歴が残り続けて安心
    「応対履歴」

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    お客様からの過去のお問合わせ履歴もタイムライン形式で管理、表示します。過去の履歴を全て保存していているため、ミスなく誰にでも引継ぎを行うことができます。

  • フォローや追客を最適化する
    「セグメント配信」

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    従来の一斉配信のほか、自由に設定できる顧客タグへのセグメント配信により、ユーザーの属性に合わせたメッセージが配信できます。

  • 面倒な入力の手間を減らす
    「LIFFフォーム機能」

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    LINEのアプリ内で専用の問い合わせフォームを出すことができます。この専用フォームにより、WEBページに遷移することもないため離脱を防ぐことができます。また、項目の必須・任意を選ぶことができるため、必要な情報を確実に入力してもらえます。

  • 外出先でもスピード返信
    「専用スマホアプリ」

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    LINE@のAPI連携ツールとして唯一スマホアプリを用意しています。外出時の急な連絡や即時対応が必要な場面でも、場所を選ばず返信ができます。※iOSとアンドロイドに対応

機能の詳細をチェックする

メディア掲載実績

CS cloudが35媒体以上のメディアで紹介されました。

新聞記事 ダイレクト出版株式会社の
「ダン・ケネディ実践ニュースレター」
(2018年10月号)にインタビュー記事掲載

  • Rakuten Infoseek
  • 朝日新聞 DIGITAL
  • YAHOO!japan ニュース
  • 日本ネット経済新聞
  • ECCLab
  • ネットショップ担当者フォーラム
  • MarkeZine[マーケジン]
  • TL
  • CALLCENTER JAPAN

サポート体制

電話・メールサポートはもちろん、チャットや個別面談、ヘルプセンターなど
ご利用される全スタッフが使いこなせるよう徹底的にサポートしています。

  • カスタマーサクセス

    宇都宮 拓人

  • カスタマーサクセス

    國崎 優香

  • カスタマーサクセス

    西谷 崇志

LINE活用ブログ

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